<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rdf:RDF
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
 xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:syn="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
 xmlns:image="http://pirl.org/rss/1.0/modules/image/"
 xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
>
<channel rdf:about="http://eigyotop.livedoor.biz/">
<title> 営業トップグループへの道</title>
<link>http://eigyotop.livedoor.biz/</link>
<description>    営業活動に携わるからにはトップグループに自らを位置づけよう。営業力強化に注力しよう。    営業マニュアルが体感されていますか？標準活動のベースを持っていますか？    ローマは一日にして成らず。営業トークに生き生きとメリハリをつけて日々を過ごす。自らの営業システムを造るのです。    さあ営業の、基本のきから営業感覚⇒営業上級ワザ⇒営業ノウハウまで、トップグループに至る営業のすべては、ここから！営業システムとして、始まる！

  







</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://blog.livedoor.com/?v=2.0" />
<image rdf:resource="http://image.profile.livedoor.jp/icon/oregamoukeru_60.gif"/>
<items>
 <rdf:Seq>
  <rdf:li rdf:resource="http://eigyotop.livedoor.biz/archives/50039794.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://eigyotop.livedoor.biz/archives/50242780.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://eigyotop.livedoor.biz/archives/50239604.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://eigyotop.livedoor.biz/archives/50237069.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://eigyotop.livedoor.biz/archives/50233017.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://eigyotop.livedoor.biz/archives/50228937.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://eigyotop.livedoor.biz/archives/50224709.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://eigyotop.livedoor.biz/archives/50214820.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://eigyotop.livedoor.biz/archives/50214180.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://eigyotop.livedoor.biz/archives/50213031.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://eigyotop.livedoor.biz/archives/50212315.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://eigyotop.livedoor.biz/archives/50210491.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://eigyotop.livedoor.biz/archives/50209326.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://eigyotop.livedoor.biz/archives/50208766.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://eigyotop.livedoor.biz/archives/50207823.html" />
 </rdf:Seq>
</items>
</channel>
<image rdf:about="http://image.profile.livedoor.jp/icon/oregamoukeru_60.gif">
 <title> 営業トップグループへの道</title>
 <link>http://eigyotop.livedoor.biz/</link>
 <url>http://image.profile.livedoor.jp/icon/oregamoukeru_60.gif</url>
</image>
<item rdf:about="http://eigyotop.livedoor.biz/archives/50039794.html">
<title>&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;◆無料の営業本遂に115冊！別の視点を注入しよう！</title>
<link>http://eigyotop.livedoor.biz/archives/50039794.html</link>
<description>無料レポート！を読む意義は、自らの営業の視点に、別の視野を持ち込むことなのです。さらに合わせワザの効能は、営業に勢いをつける！リズムを造る！メリハリを明確にする！等などもあります。すべてを鵜呑みにしなくても、この別の視点で自らの営業手法を再点検できるとい...</description>
<dc:creator>oregamoukeru</dc:creator>
<dc:date>2010-12-31T00:00:41+09:00</dc:date>
<dc:subject>無料レポート</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br><br><br><br>無料レポート！を読む意義は、自らの営業の視点に、別の視野を持ち込むことなのです。さらに合わせワザの効能は、営業に勢いをつける！リズムを造る！メリハリを明確にする！等などもあります。すべてを鵜呑みにしなくても、この別の視点で自らの営業手法を再点検できるというのが、大事です。（新着順）<br>
＜続きを読む＞をクリックすることでさらに残りの無料営業レポートも閲覧できます。<br>
<a href="http://www.infohouse.jp/outo.php?aid=7647&vid=23">ギャップを自在に作り出し、魅力的になる方法</a><br>
<a href="http://www.infohouse.jp/outo.php?aid=7647&vid=25">3日で200万円を400万円にした方法</a><br>
<a href="http://www.infohouse.jp/outo.php?aid=7647&vid=28">Under 25 Seminar 無料映像配信キャンペーン</a><br>
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=NXPSY+3PD4AA+5WS+CB12P" target="_blank"><br>
<img border="0" width="234" height="60" alt="" src="http://www23.a8.net/svt/bgt?aid=040204258224&wid=001&eno=01&mid=s00000000766002067000&mc=1"></a><br>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www10.a8.net/0.gif?a8mat=NXPSY+3PD4AA+5WS+CB12P" alt=""> <br>
<a href="http://mailzou.com/get.php?R=26290&M=437&PR=316"target="_blank"><font color=#FF11FF">『元リクルート「アントレ」営業マンが語る。取材して分かった！成功者だけが知っている 「成功するための3つのポイント・失敗する3つの理由」』</font></a><br>
<a href="http://mailzou.com/get.php?R=26018&M=5675&PR=316"target="_blank">『タイトル未定のストーリー　番外編　ダメダメ営業マンの先輩のおはなし』</a><br>
<a href="http://mailzou.com/get.php?R=26035&M=5675&PR=316"target="_blank"><font color=#FF11FF">『安くて得な保険を売るな！逆転の保険営業成功術』</font></a><br>
<a href="http://mailzou.com/get.php?R=25748&M=5675&PR=316">『生命保険の営業ノウハウと新規開拓営業のコツ！』</a><br>
<a href="http://mailzou.com/get.php?R=24701&M=5675&PR=316"><font color=#FF11FF">『タイトル未定のストーリー　～ダメダメ営業マンのお話～』</font></a><br>
<a href="http://mailzou.com/get.php?R=24056&M=5675&PR=316">『顧客の年収が一気にわかる方法』</a><br>
<a href="http://mailzou.com/get.php?R=22502&M=5675&PR=316"><font color=#FF11FF">『きらり☆『母と保険セールスマンの戦い』お母さんはまた戦場へ・・・』</font></a><br>
<a href="http://mailzou.com/get.php?R=23670&M=5675&PR=316">『売上アップアイデア vol.02』</a><br>
<a href="http://mailzou.com/get.php?R=21328&M=5675&PR=316"><font color=#FF11FF">『売り上げアップアイデアハンドブック』</font></a><br>
<a href="http://mailzou.com/get.php?R=870&M=5675&PR=316">『サクサク稼げる！小さな会社の成功法則　すぐできる！　売上アップの秘訣』</a><br>
<a href="http://mailzou.com/get.php?R=23711&M=5675&PR=316"><font color=#FF11FF">『社労士、保険営業パーソン必見、なぜ今でも退職金コンサルは稼げるのか？』</font></a><br>
<a href="http://mailzou.com/get.php?R=22364&M=5675">『生保営業では、もうクロージングも紹介依頼もするな！！』</a><br>
<a href="http://mailzou.com/get.php?R=22174&M=5675"><font color=#FF11FF">『営業部を教育して会社を成長させる方法』</font></a><br>
<a href="http://mailzou.com/get.php?R=22166&M=5675">『営業が上手くいく時間管理の仕方』</a><br>
<a href="http://mailzou.com/get.php?R=22157&M=5675"><font color=#FF11FF">『生保営業の鉄則～法人工作編～』</font></a><br>
<a href="http://mailzou.com/get.php?R=21924&M=5675">『保険営業で1億稼ぐためのセールスノウハウ』</a><br>
<a href="http://mailzou.com/get.php?R=21683&M=5675"><font color=#FF11FF">『生保営業はクロージングも紹介依頼もするな！』</font></a><br>
<a href="http://mailzou.com/get.php?R=21537&M=5675">『姿勢を正して営業力をアップさせる方法』</a><br>
<a href="http://mailzou.com/get.php?R=21524&M=5675"><font color=#FF11FF">『営業マンが必要な自己演出力』</font></a><br>
<a href="http://mailzou.com/get.php?R=21523&M=5675">『営業で役立つ第一印象の決め方』</a><br>
<a href="http://mailzou.com/get.php?R=21522&M=5675"><font color=#FF11FF">『営業・経営に役立つ画期的情報収集法』</font></a><br>
<a href="http://mailzou.com/get.php?R=21373&M=5675">『１ヶ月に５０軒生保新規契約を獲る方法』</a><br>
<br>
<b>営業ステップアクション！</b><br>
<a href="http://mailzou.com/get.php?R=9292&M=5675">5『【営業】アクション『これが在ると無いとでは大違い！』』</a><br>
<a href="http://mailzou.com/get.php?R=6101&M=5675">4『カタチの見えない商品の売り方～物品営業から転身して失敗しないために～』</a><br>
<a href="http://mailzou.com/get.php?R=2679&M=5675">3『活路を見出す逆転の発想～心地よいアポイント、失敗するアポイント』</a><br>
<a href="http://mailzou.com/get.php?R=1089&M=5675">2『●自由を獲得し、売上をアップする「営業の秘密」●』</a><br>
<a href="http://mailzou.com/get.php?R=520&M=5675">1『これをしないから、結果もでない！』</a>
<a href="http://eigyotop.livedoor.biz/archives/50039794.html">続きを読む</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://eigyotop.livedoor.biz/archives/50242780.html">
<title>●中小企業では万事が自分頼み！</title>
<link>http://eigyotop.livedoor.biz/archives/50242780.html</link>
<description>営業本も数々あり、筆者も読まないではないですが、ひとつ決定的な疑問は、それを書いている方の肩書きや携わっている営業が、遂にメジャーか、ブランド営業の範疇でしかない、ということです。

功成り名遂げてスライドした場合もあるのでしょうが、まず根本的な違いを無...</description>
<dc:creator>oregamoukeru</dc:creator>
<dc:date>2009-05-05T12:36:27+09:00</dc:date>
<dc:subject>営業感覚</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[営業本も数々あり、筆者も読まないではないですが、ひとつ決定的な疑問は、それを書いている方の肩書きや携わっている営業が、遂にメジャーか、ブランド営業の範疇でしかない、ということです。<br>
<br>
功成り名遂げてスライドした場合もあるのでしょうが、まず根本的な違いを無視しているように見えては、それが大企業向けの営業本以上でも以下でもない、ということです。<br>
<br>
大企業と中小企業の営業の決定的な違いは、商品に信用が＜在る＞と＜無い＞との違いが決定的なものです。<br>
これが前提条件に在ると無いでは、営業活動上、天地の違いです。<br>
<br>
大企業の経営のマネをことごとくする中小企業の経営者もそこに勤務する社員には迷惑なものですが、大企業の営業方法をそのまま中小企業に応用しようとしても、まったく役に立たないとは言いませんが、根本的に無理が生じます。<br>
<br>
事前に暗黙の了解として触れられていないことこそ、中小企業でする営業の大いなる注意点なのです。<br>
<br>
さらに加えて組織力をもってする機動性がまた天地の違いです。<br>
これは営業のいろんな局面でその差が出てきます。<br>
この違いも無視していては、現実に即さない説法に過ぎません。<br>
<br>
そして、そして商品のメンテナンス。<br>
穴があったら入りたいのが中小企業のメンテナンス体制。<br>
あきれるを通り越して顧客側も<br>
「君も苦労するねえ」<br>
と、同情交じりに言われたことすらあります。<br>
(全部が全部とは言いませんが、それくらいの覚悟は必要です)
<a href="http://eigyotop.livedoor.biz/archives/50242780.html">続きを読む</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://eigyotop.livedoor.biz/archives/50239604.html">
<title>●行為また行為、その血流が身に備われば、鬼の金棒！</title>
<link>http://eigyotop.livedoor.biz/archives/50239604.html</link>
<description>みんなが言うから正しい、という発想では、新しいことに取り組めません。
新しいことはいつも少数派が先鞭をつけるのです。
企業も儲かる結果は好きですが、新しいことをするに必ずしも前向きではありません。前例がない、などということばは今でも生きています。

幸い...</description>
<dc:creator>oregamoukeru</dc:creator>
<dc:date>2009-04-26T08:02:45+09:00</dc:date>
<dc:subject>営業万般</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[みんなが言うから正しい、という発想では、新しいことに取り組めません。<br>
新しいことはいつも少数派が先鞭をつけるのです。<br>
企業も儲かる結果は好きですが、新しいことをするに必ずしも前向きではありません。前例がない、などということばは今でも生きています。<br>
<br>
幸い、営業の世界は前例がなくとも、ひそかにさまざまな＜新しい＞試行錯誤を可能とする、業務です。<br>
むしろ勝手に独断、やってみる行為力のある人だけが、大きな花束を持ち帰ることとなります。会議で決まったからやるのではなく、その方法は、お仕着せでない「俺ならこうやる！」という部分が加味されていかないと、身に付く能力とならないのです。<br>
<br>
すぐ集団やチームを頼りにしてしまう体質であると、大成しません。<br>
不特定多数の意見を聞いても、特定多数のものの考え方が見えるだけです。<br>
むしろそんな時は永く結果を出し続けている個人に訊いた方がいいのです。<br>
それも手取り足取りの方法を訊くのではなく、その考え方の脈絡を捉えるのです。それが応用の効く訊き方です。<br>
<br>
営業は立ち止まって考えても、妙案は生まれません。<br>
行為、また行為、繰り返す行為の中から、独自のひらめきが生まれます。<br>
本を読むのもいいでしょう。しかしその本が滋養になるかならないかも、行為を得て初めて生きてくる部分もあるのです。<br>
<br>
♪　座してする考慮に決断はなく、行為は決断の連続である！<br>
♪　決断は責任であり、重なる責任は能力の付加価値である！<br>
<br>
見るまえに跳べ！　であり、走りながら考えよ！　です。<br>
書を捨てて街へ出よう！　というのも同じ要旨から出来上がっているのです。<br>
何も携帯とにらめっこしながら前も見ずに歩け！　<br>
と言っているのではないですよ。<br>
あれは優先順位がわからなくなっている現代人特有の、迷妄の表徴、病の前兆に過ぎません。<br>
<a href="http://ps-rank.com/?SID=316" target="_blank"><img src="http://www.ps-rank.com/img/banner_red.gif" alt="人気ホームページランキングへ" border="0" width="100" height="19"></a>
<a href="http://eigyotop.livedoor.biz/archives/50239604.html">続きを読む</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://eigyotop.livedoor.biz/archives/50237069.html">
<title>●能力は開発していく過程で生まれていく！</title>
<link>http://eigyotop.livedoor.biz/archives/50237069.html</link>
<description>いろんな営業部があります。
業種も、商品も、年齢層も、営業スタイルも、雰囲気も、そして業績もそれぞれに違うわけです。
不振をかこつ人もいれば、伸び悩む集団もあります。
そんな中でもいつも抜きん出た数字を残す人や集団もある筈です。

全部が全部不振を続けて...</description>
<dc:creator>oregamoukeru</dc:creator>
<dc:date>2009-04-20T11:25:47+09:00</dc:date>
<dc:subject>営業マニュアル</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[いろんな営業部があります。<br>
業種も、商品も、年齢層も、営業スタイルも、雰囲気も、そして業績もそれぞれに違うわけです。<br>
不振をかこつ人もいれば、伸び悩む集団もあります。<br>
そんな中でもいつも抜きん出た数字を残す人や集団もある筈です。<br>
<br>
全部が全部不振を続けていけば企業は立ち行かなくなるわけですから、逆に言えば、そこで危機感を持って抜きん出る人や集団が出てくるわけです。この場合も必要は発明の母、ということになります。<br>
<br>
なぜ、抜きん出るのか、ということです。<br>
しかも全員が好況であるならいざ知らず、或る一部が続けて好況を続けるには理由がなくてはなりません。<br>
<br>
どんな営業部でも全員が好成績というのはバブル期か、世間の好況の余波のせいか、くらいに思っていた方がいいので、事実、延々とハイレベルを全員が続けられるケースは極めてマレで、会社は業績をアップし続けているのに、落ちこぼれている何人かは必ずいる、というのが現実です。<br>
<br>
しかし、場合によっては独り勝ち、に近い業績を上げる人がいます。<br>
この差は、なんなのか、この格差は？<br>
それがむしろあたりまえになって、「あの人は別枠」と、既に枠外に納めてしまっていれば、とりあえず精神衛生安泰ですが、それでは寄らば大樹の蔭。<br>
<br>
なんなのか、この格差は？　と思い続けましょう。<br>
答えをそろそろ出しましょう。<br>
その格差は、「先鞭をつける」その結果の格差なのです。<br>
「後追いでない」その結果の格差なのです。<br>
<br>
やるか、やらないかの差といっても、同工異曲のことをやるばかりの日々と、誰もやっていないことをやる！そのことの差は大きいのです。<br>
といって、誰もやっていないことをやればすべてイイわけでもありません。<br>
人と違ったことをアイディアを持って実験してみる。<br>
その呼吸は、はじめチョロチョロ、なかパッパ、その経過を見ながら、<br>
これだ！　というところで一気呵成！でやる、ということです。<br>
<br>
営業をしていると、さまざま失敗するわけですが、この実験も失敗するかもしれません。しかしその失敗が栄養で、それでは修正、という試行錯誤が生まれるわけです。<br>
新しい方法というのは未踏の市場でもありますから、競争者も少なく、成功の確率は高いのです。<br>
<br>
いかなる面談もおよその予測、シミュレーションを持って望まなくしていかなる成算が生まれるでしょうか。<br>
ここでは、いかなる先鞭もおよその予測、シミュレーションを持って望まなくしていかなる成算が生まれるでしょうか,<br>
ということです。<br>
<br>
ともすれば横並びが好きな日本の企業風土ですが、いくら石橋を叩いても渡る石橋は少しも変化がありません。<br>
どうせ渡るなら風景の異なる石橋、或いはいっそ欄干にでも乗って、渡ろう、それが筆者の提案です。<br>
<br>
そうすれば表題どおり、能力は開発していく過程で生まれていく！<br>
当初在った力量以上の、力量が備わってくるのです。<br>
<a href="http://ps-rank.com/?SID=316" target="_blank"><img src="http://www.ps-rank.com/img/banner_red.gif" alt="人気ホームページランキングへ" border="0" width="100" height="19"></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://eigyotop.livedoor.biz/archives/50233017.html">
<title>●あなたの短所は、あなたの長所のバネである！</title>
<link>http://eigyotop.livedoor.biz/archives/50233017.html</link>
<description>自分の性格が嫌いな人は、成功から遠ざかります。
自分の性格が好きな人は、成功から好かれます。
嫌いなら、ふさぎこむしかありませんからね。
自分が嫌いでなくとも、自分の中で迷いがあっては、先に進めません。

やや特異な性格であっても、自らが嫌いでないなら、...</description>
<dc:creator>oregamoukeru</dc:creator>
<dc:date>2009-04-12T08:07:45+09:00</dc:date>
<dc:subject>営業基本のき</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[自分の性格が嫌いな人は、成功から遠ざかります。<br>
自分の性格が好きな人は、成功から好かれます。<br>
嫌いなら、ふさぎこむしかありませんからね。<br>
自分が嫌いでなくとも、自分の中で迷いがあっては、先に進めません。<br>
<br>
やや特異な性格であっても、自らが嫌いでないなら、そのまま活かす、これは大事なことです。他人の目よりも自分の目で見ることが信じられるか、信じられないか、ということにもなるからです。<br>
他人の視線、或いは多数決的ものの見方で、ものごとを決めてしまう傾向のある方は、特に気をつけられたほうがいいでしょう。<br>
<br>
もし自分がそうかもしれないと思い当たるとすれば、営業では永くトップグループたり得ないでしょう。永くどころか、もしその位置にあったとしても一時的なフロックに過ぎないでしょう。<br>
後追いで、追従するしかないからです。<br>
<br>
♪　いつも人に好かれることが、ベストではない！<br>
♪　多い方が、正しい選択とは限らない！<br>
<br>
好かれるのも、多い方になびくのも、或る意味、決断力に欠ける、そのせいであることが多いからです。<br>
営業の現場では瞬時に決断していく状況が、目白押しのように<br>
積み重なります。そんなとき、あれもこれも上司に相談する、という答では、<br>
とても顧客の信頼を得ることは出来ません。<br>
まさか「みんなに聞いてみる」と言いはしないでしょうが、迷っていると、その不安感は見込み客・顧客に伝染するのです。<br>
<br>
<a href="http://ps-rank.com/?SID=316" target="_blank"><img src="http://www.ps-rank.com/img/banner_red.gif" alt="人気ホームページランキングへ" border="0" width="100" height="19"></a>
<a href="http://eigyotop.livedoor.biz/archives/50233017.html">続きを読む</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://eigyotop.livedoor.biz/archives/50228937.html">
<title>●営業が苦手という固定観念の打破！（2）</title>
<link>http://eigyotop.livedoor.biz/archives/50228937.html</link>
<description>人と会うのすら億劫であった筆者を例にしますと、営業はいやでも人と会わなければならないわけですから、いやでも数多く、これまで経験したことがないくらい、短時間に、数多くの見知らぬ人と会うことになります。その結果として、人と会うメリットも知るわけです。人と会う...</description>
<dc:creator>oregamoukeru</dc:creator>
<dc:date>2009-04-06T17:08:10+09:00</dc:date>
<dc:subject>営業基本のき</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[人と会うのすら億劫であった筆者を例にしますと、営業はいやでも人と会わなければならないわけですから、いやでも数多く、これまで経験したことがないくらい、短時間に、数多くの見知らぬ人と会うことになります。その結果として、人と会うメリットも知るわけです。人と会うフレキシビリティも知るわけです。<br>
<br>
だからといってわが本質が百八十度変化してしまうわけではありません。<br>
それにビジネスとして人と会うのと、プライヴェートで人と会うのとではフォーマルとラフの違いぐらい、人はおよそわきまえるものです。<br>
だからこそ「話ベタ、無口、引っ込み思案、非社交的」な自分に、ビジネスでは注意深く配慮し、修正するわけです。<br>
<br>
その＜注意深く配慮し、修正＞というところが大事なところです。<br>
ここで注意すべきは短所と思われたことが長所になっていることなのです。<br>
＜社交的、話上手＞の方がスラスラすんなり入っていけるところを、より以上の緊張と注意深さで、すべてが発見と言うべき新鮮さで、ことにあたらざるを得ない状況なわけです。<br>
<br>
短所がネックとして予想されるだけに、より慎重に、より積極的にも、心がけるわけです。実際はそこまで冷静に分析してそうしているというより、無意識に自然体でそうしなければ勤まらない、無我夢中の、下意識がそうさせている、と言っていいでしょう。<br>
<br>
その修練が営業を熟達させていくのです。<br>
ハナから自信があれば、さほどの努力をしなくてもすみますし、さほどの発見をすることもないでしょう。<br>
見慣れた風景に過ぎません。<br>
<br>
「話ベタ、無口、引っ込み思案、非社交的」に限りません。<br>
短所に人は、より注意深く、身構え、配慮するのです。<br>
つまりは、短所がバネとなって長所を引き出すきっかけになる、というこれはひとつの例証でもあります。<br>
<br>
短所を嘆く必要はありません。無くする必要もありません。<br>
短所はいつか、きっかけさえあれば大きな跳躍台にもなる要素である！ことがお解りいただけたかと思います。<br>
<br>
だからといってあなたの本質が百八十度変化してしまうわけではいささかもありません。ご安心ください。<br>
自家薬籠中の領域が拡がるだけなのですから！<br>
<br>
<a href="http://ps-rank.com/?SID=316" target="_blank"><img src="http://www.ps-rank.com/img/banner_red.gif" alt="人気ホームページランキングへ" border="0" width="100" height="19"></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://eigyotop.livedoor.biz/archives/50224709.html">
<title>●営業が苦手という固定観念の打破！（１）</title>
<link>http://eigyotop.livedoor.biz/archives/50224709.html</link>
<description>営業には向いていない、そう勝手に決め込んでいたのに、やってみたら、存外、デキる人は多いのです。
自分に対する誤解もあれば、営業に対する誤解もあります。
仕事でする営業だけが営業ではないと気づけば、誰しも生きていくうえで、営業と握手です。

「話ベタ、無口...</description>
<dc:creator>oregamoukeru</dc:creator>
<dc:date>2009-04-01T12:18:20+09:00</dc:date>
<dc:subject>営業基本のき</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[営業には向いていない、そう勝手に決め込んでいたのに、やってみたら、存外、デキる人は多いのです。<br>
自分に対する誤解もあれば、営業に対する誤解もあります。<br>
仕事でする営業だけが営業ではないと気づけば、誰しも生きていくうえで、営業と握手です。<br>
<br>
「話ベタ、無口、引っ込み思案、非社交的」<br>
このどれも営業を始める前の弱冠二十歳、筆者の想いでした。<br>
最初はつくづく見知らぬ人と会うそのことが、とても億劫でした。<br>
今でもカタチを変えてそんな部分はしっかりと在ります。<br>
<br>
それでも、いつしかトップグループの営業位置を維持できる自負も自信も、モチベーションも結果も、あります。<br>
「話ベタ、無口、引っ込み思案、非社交的」<br>
これ、或る一面、どなたもが持ち合わせているものだと思います。<br>
<br>
そして、自らが過大に自分の欠点、短所と思い込みやすい要素です。<br>
ハナからおしゃべり好きで、社交的、出たがりやで、積極的な人は新人でもそんなにはいませんし、いたとしてもごくマレです。<br>
当初は処女の如し、徐々にセルフ・イメエジが固まってこそ地金も出て、慎重居士が少しまた少しと、四囲の視線も跳ね返していく存在感を、示していくものでしょう。むしろ、その方がふつうです。<br>
<br>
その支えが実績でもあるわけですが、実績を上げる人が必ずしも、社交的、話上手、というわけではありません。<br>
そうでない場合の方が多い、というより、そうである場合より、ずっと普段はふつうで、非社交的な人のほうが多いと思われます。<br>
<br>
これはロール・プレイングの巧い人が多く実績を上げるかというと、必ずしもそうではないのと、よく似ています。<br>
或いは喜劇役者が普段は意外に気難しいというようなこととも、似ているかもしれません。(もちろん、ロール・プレイングのまま、実績を上げる人も、普段から面白い喜劇人もいるでしょう)<br>
<br>
つまりは、何を言いたいかといいますと、<br>
「話ベタ、無口、引っ込み思案、非社交的」は、少しも営業のネックではない、それは欠点ですらない、ということなのです。<br>
営業ができない要素ですらない、ということです。<br>
<br>
<a href="http://ps-rank.com/?SID=316" target="_blank"><img src="http://www.ps-rank.com/img/banner_red.gif" alt="人気ホームページランキングへ" border="0" width="100" height="19"></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://eigyotop.livedoor.biz/archives/50214820.html">
<title>●なにごとも立ち位置が大切です。</title>
<link>http://eigyotop.livedoor.biz/archives/50214820.html</link>
<description>継続は力なり。どこかの書店の包装紙にもありましたが、努力している内は結果が出ません。努力しないでそれが自然に続けられる！と、改めて思えるようになると、ほんものです。

過去形で、「なんだ！結構努力していたんだ！」
そんな感じですね。

日頃、話すより聞け...</description>
<dc:creator>oregamoukeru</dc:creator>
<dc:date>2009-03-26T10:45:05+09:00</dc:date>
<dc:subject>営業売上</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[継続は力なり。どこかの書店の包装紙にもありましたが、努力している内は結果が出ません。努力しないでそれが自然に続けられる！と、改めて思えるようになると、ほんものです。<br>
<br>
過去形で、「なんだ！結構努力していたんだ！」<br>
そんな感じですね。<br>
<br>
日頃、話すより聞け！訊き出せ！<br>
と、口を酸っぱくさせて言っていることになります。<br>
情報を得てこそ帰途の道も希望が湧く！ことになるのです。<br>
情報もなしにベラベラ機関銃のようにしゃべるのが、営業ではありません。<br>
寡黙でも臨機応変に訊き、得た情報をしっかり生かすのが営業なのです。<br>
<br>
会社員は会社にいた時間で仕事を量ります。<br>
営業マンは会社員のカタチを取る場合も多いでしょうが、実質は出来高がすべてです。すべてでない会社もあるでしょうが、メインではあるでしょう。<br>
会社にいた時間が多かろうと少なかろうと、関係ありません。 <br>
<br>
自らが、トップ企業か、成長企業か、暗雲企業か、倒産企業か、峻別する習慣があるでしょうか。<br>
倒産していても賃金が支払われる会社員だから、自覚もなく居る、ということでは未来は明るくありません。<br>
<br>
入社3ヶ月か半年で、成長企業の一角には入りましょう。<br>
成り行きで解らないこともあるでしょうが、成り行き任せではなく、成算のある目算を元に、動きを測定しましょう。<br>
自分なら、この状況で、どういう仕掛けで密度よく働くか、です。<br>
突然、幸運はそうは舞い込まないものです。<br>
<br>
<a href="http://ps-rank.com/?SID=316" target="_blank"><img src="http://www.ps-rank.com/img/banner_red.gif" alt="人気ホームページランキングへ" border="0" width="100" height="19"></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://eigyotop.livedoor.biz/archives/50214180.html">
<title>●とことん忙しくても……それは人生の波！</title>
<link>http://eigyotop.livedoor.biz/archives/50214180.html</link>
<description>フロックも実力の内、という言い方で慰められていてはいけません。
実力はコンスタントであってこそ実力なのです。
フロックは、プラスアルファでこそ、生きてくるものです。

フロックがメインで居坐っていては暖冬化の氷河みたいなもので、いずれ水面下、また元の木阿...</description>
<dc:creator>oregamoukeru</dc:creator>
<dc:date>2009-03-22T13:39:18+09:00</dc:date>
<dc:subject>営業万般</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[フロックも実力の内、という言い方で慰められていてはいけません。<br>
実力はコンスタントであってこそ実力なのです。<br>
フロックは、プラスアルファでこそ、生きてくるものです。<br>
<br>
フロックがメインで居坐っていては暖冬化の氷河みたいなもので、いずれ水面下、また元の木阿弥、見上げるばかりの人生です。<br>
しかし、いまや押しも押されもしないトップに君臨する、優秀に見える営業マンだって最初からすべて上手く行っていたわけではありません。人一倍の失敗と、人二倍の工夫、人三倍の辛抱、人四倍の労働が、そこにはあるからです。<br>
<br>
♪　仕事が増えてイイことばかりではない。<br>
♪　仕事をどうセーブしていくことこそが至難である。<br>
<br>
それに忙しくなればなるほど、仕事の波が、一様ではなくなります。<br>
贅沢な悩みに映るかもしれませんが、あんまり仕事量が嵩張りすぎて、疲労が、階段を上るのすらセーブしようとする、体のサインを感じた時もあります。<br>
もはや働くマシーンと化し、目の前の仕事を追いやるべく消化していくような仕事ぶりでした。<br>
<br>
月収500万のときもありました。<br>
ですからネットで多くそんなネットビジネスの成果を聞いても、さほど羨ましいとも感じません。<br>
その陰の労苦も同時に感じるからです。<br>
立ち止まるのが、逆に怖くなったりもするのです。<br>
<br>
羨ましがるのは簡単ですが、その結果をもたらすのはどんなことでも簡単ではありません。<br>
結果をもたらした本人だって基盤を造り、波が出来、その勢いに乗っていけた部分もあるのです。振り返れば良くぞ！　と自ら感嘆します。
<a href="http://eigyotop.livedoor.biz/archives/50214180.html">続きを読む</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://eigyotop.livedoor.biz/archives/50213031.html">
<title>●聞くからこそ、先が見える！</title>
<link>http://eigyotop.livedoor.biz/archives/50213031.html</link>
<description>『話を聞いている人は、残念ながらその内容をしっかり理解して聞いている人はほとんどいないのです。』
これは売れない営業マンにも当てはまります。
相手だけではないのです。相互に聞いていない！

だいたい人間はえてして都合の良いように聞く、習性があります。
それを積...</description>
<dc:creator>oregamoukeru</dc:creator>
<dc:date>2009-03-15T17:22:48+09:00</dc:date>
<dc:subject>営業マニュアル</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[『話を聞いている人は、残念ながらその内容をしっかり理解して聞いている人はほとんどいないのです。』<br>
これは売れない営業マンにも当てはまります。<br>
相手だけではないのです。相互に聞いていない！<br>
<br>
だいたい人間はえてして都合の良いように聞く、習性があります。<br>
それを積み重ねると、大きなズレを生じて、いつの間にかメインの取引をはずされる！ということにもなります。<br>
(夫婦喧嘩なども、この口かもしれませんね！)<br>
<br>
由々しき事実です。相手に対しても聞かせる技術が必要ですが、それ以前に相手をしっかり注視して、隈なく聞く、聞くからこそ、いろんな対応が生まれるのです。<br>
聞いていなければいかなる対応もしないわけですから、袖にもされて当然です。<br>
しっかり聞いてくれて、それに的確な対応をしてくれるから、親しみも信頼も生まれてくるわけです。<br>
<br>
ことに新規訪問において、これはゆるがせに出来ません。<br>
初対面＝好印象のセオリーをはずすことにもなりますから。<br>
ところが同行する新人の多くは緊張もあるのでしょうが、ここだ！　というところを聞いていない！　聞き逃して、チャンスを自ら摘み取っていることがことのほか多いのです。<br>
もし聞き逃したそのことを、生かすことが出来たら、新規開拓もおそらく倍増するだろうに！　と感じることしきりです。<br>
<br>
受け答えが相槌中心になってはいないでしょうか。<br>
ともすれば切り返すことが無礼か失礼とでも思って、無難に、無難に、「そうです」「そのとおりです」ばかりが多く発せられていないでしょうか。<br>
<br>
「そうです」「そのとおりです」のあとをどうするかが、営業です。<br>
営業は切り返しを生んでこそ営業です。<br>
切り返すというと、時代劇ですとおおごとですが、営業の切り返しは、それとない相談に対するすばやい回答なのです。<br>
<br>
この、それとないに、気づくか気づかないかの違いが、ひいては営業グラフの格差を生む違いともなるのです。<br>
それこそ耳を皿のようにして、ひとこと一言に駆け巡る脳髄です。<br>
表のことばと隠されたことばを読み取る訓練です。<br>
<a href="http://ps-rank.com/?SID=316" target="_blank"><img src="http://www.ps-rank.com/img/banner_red.gif" alt="人気ホームページランキングへ" border="0" width="100" height="19"></a>　
<a href="http://eigyotop.livedoor.biz/archives/50213031.html">続きを読む</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://eigyotop.livedoor.biz/archives/50212315.html">
<title>●ワンパターンだから飽き（秋）も来るのです！</title>
<link>http://eigyotop.livedoor.biz/archives/50212315.html</link>
<description>営業力は営業マンにだけ必要なことではありません。
広く言うなら生きている限り、人類すべてがそれなしに日々を過ごすことができない、生きていくモチベーションなのですね。

その証拠に、引きこもり続けるなら、営業は必要ありません。
人と接して初めて、すべての営業は...</description>
<dc:creator>oregamoukeru</dc:creator>
<dc:date>2009-03-11T11:17:05+09:00</dc:date>
<dc:subject>営業感覚</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[営業力は営業マンにだけ必要なことではありません。<br>
広く言うなら生きている限り、人類すべてがそれなしに日々を過ごすことができない、生きていくモチベーションなのですね。<br>
<br>
その証拠に、引きこもり続けるなら、営業は必要ありません。<br>
人と接して初めて、すべての営業は始まるのです。<br>
家族にだって、時には営業していませんか？<br>
<br>
窓という窓を全開してちょっと空気を入れ替えてみれば、恋愛など営業の最たる試み、と言っていいのです。<br>
恋愛だと皆さん必死であれこれ方法を悩んでみるのに、肝腎の営業だと一度覚えたパターンをいつまでも後生大事に繰り返すだけ、それこそ片手落ちの方法論だということです。<br>
<br>
恋愛の工夫を営業のフォーカスで見てみる！<br>
これが営業のテクニックですよ、という視野で物事を見ていると、新しい知恵も新しく映りません。<br>
そこでたまには恋愛の視点を営業に移し変えて、そのアレコレの引いたり押したりをという往時を思い出してほしい。あれこそ営業の、頭の体操です。<br>
<br>
むしろ恋愛自体の成功の確率にくらべても、あれくらい頭の体操をするなら、より多く営業現場での効能があるはずなのです。<br>
そもそも恋愛も営業もこちらに眼を惹きつけることなのですから、目的は同じです。そんな視点でご覧になればアイディアもひらめく筈ですし、苦しむより多く楽しめるのではないかと思います。<br>
<br>
袋小路は視点が固定、一緒だからです。<br>
視点を面白くしてみましょう。眼を惹きつける魅力の視点は、そこから生まれる！といって過言ではありません。<br>
<br>
<a href="http://ps-rank.com/?SID=316" target="_blank"><img src="http://www.ps-rank.com/img/banner_red.gif" alt="人気ホームページランキングへ" border="0" width="100" height="19"></a><br>
　　]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://eigyotop.livedoor.biz/archives/50210491.html">
<title>●頼りにするのはいつも次善策の備え！</title>
<link>http://eigyotop.livedoor.biz/archives/50210491.html</link>
<description>完璧な商品は無い、常に商品は次善のものであるという認識。
およそ声を大にして言うことではないかもしれません。ささやかな認識です。
しかし、それをしっかり伝えきれるか否かで、クレームは無くなるときも、過大になるときもあるのです。

クレームに大小はないはずなの...</description>
<dc:creator>oregamoukeru</dc:creator>
<dc:date>2009-03-01T09:02:17+09:00</dc:date>
<dc:subject>営業感覚</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[完璧な商品は無い、常に商品は次善のものであるという認識。<br>
およそ声を大にして言うことではないかもしれません。ささやかな認識です。<br>
しかし、それをしっかり伝えきれるか否かで、クレームは無くなるときも、過大になるときもあるのです。<br>
<br>
クレームに大小はないはずなのですが、電話によるその第一報で、その会社の対応のすべてが見て取れることになります。<br>
当事者とはなるまいと、たらい回しはもってのほか、クレームが担当者個人に向けられたものであることはごくマレ、商品の根幹に根ざすものである限り、企業そのものに向けられたと、どれだけの企業が感じ、対応しているでしょうか。<br>
<br>
クレームは責められている??つまりは、攻められていると、こう反応してしまうから、守るしかなくなるわけで、怒り心頭の中身、その実質を知ることをむしろ後回しにしてしまい、どう破鍋に綴じ蓋してしまおうかと右往左往、これも目先の収拾案でコトを急ぐ、綴じきれないで大破綻、吹きこぼれるはその腐りきった膿また膿、では担当者はおろか、企業自体も再生は遥か彼方となるわけです。<br>
<br>
営業が話すこと第一義と、世に誤解を生んでいるのもこれとよく似ます。<br>
<u>クレームもまた徹頭徹尾、聞きまた訊く</u>、これしかありません。<br>
会社のシステムさえその前では、論外でしかありません。<br>
しかしこんなときこそセクショナリズムが蔓延しているシステムでは、ボロが出がちとなります。辛いですねえ。組織に生きていますと……。<br>
<br>
<u>こんな時に役に立たなければ組織の組織たるメリットはありません。</u><br>
大企業の組織をまねて作ってはみるけれど、実際はセクショナリズムの傀儡、血の循環はなされていない、鶴のひと声だけが頼り―――なんて場合が多いのが中小企業の組織です。<br>
これも認識してしまえば、さらに事前の認識の２章めとなります。<br>
<br>
<a href="http://ps-rank.com/?SID=316" target="_blank"><img src="http://www.ps-rank.com/img/banner_red.gif" alt="人気ホームページランキングへ" border="0" width="100" height="19"></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://eigyotop.livedoor.biz/archives/50209326.html">
<title>●常に商品は次善のものにすぎない！</title>
<link>http://eigyotop.livedoor.biz/archives/50209326.html</link>
<description>クレームの声は、顧客の究極のニーズのほとばしり！ということですが、次にクレームを事前に抑える感覚として、完璧な商品は無い、常に商品は次善のものであるという認識を携えなければならないのが、中小企業の営業です。

♪　完璧な商品は無い、しかし次善の商品であると...</description>
<dc:creator>oregamoukeru</dc:creator>
<dc:date>2009-02-23T10:56:45+09:00</dc:date>
<dc:subject>営業感覚</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<u>クレームの声は、顧客の究極のニーズのほとばしり！</u>ということですが、次にクレームを事前に抑える感覚として、<u>完璧な商品は無い、常に商品は次善のものであるという認識</u>を携えなければならないのが、中小企業の営業です。<br>
<br>
♪　完璧な商品は無い、しかし次善の商品であるという一歩の余裕。<br>
♪　常に商品はせいぜい＜現状として＞最善のものである認識。<br>
♪　過去のクレームやミスも教えるくらいの余力で携えて訪問せよ！<br>
<br>
声を大にして言うことではないかもしれません。ささやかな認識。<br>
しかし、それをしっかり伝えきれるか否かで、クレームは無くなるときも、過大になるときもあるのです。<br>
<br>
クレームに大小はないはずなのですが、電話によるその第一報で、その会社の対応のすべてが見て取れることになります。<br>
当事者とはなるまいと、たらい回しはもってのほか、クレームが担当者個人に向けられたものであることはごくマレ、商品の根幹に根ざすものである限り、企業そのものに向けられたと、どれだけの企業が感じ、対応しているでしょうか。<br>
<br>
これは中小企業に限らず、先頃の不二家、雪印クラスになればなるほどその対応は守りに傾きがちであるのはよくご存知のとおりです。<br>
出来るだけ会社全体のものではなく一部署一個人の問題として留めたい、その挙句の次々と飛び散る火の粉、という顛末です。<br>
<br>
これを他山の石と何もないときには多くの企業が、範とするわけですが、いざ身に降りかかる火の粉となると、対応は推して知るべしとなるのは、ご承知の如くであります。<br>
これすべて目先の利益に奔走する挙句の結果と、永い習慣が生んだ膿と、自己批評できるのもまたごくマレ、と言わなければならないでしょう。<br>
<br>
故にこそ、<u>完璧な商品は無い、常に商品は次善のものであるという認識</u>を日頃から携えなければならないのではあります。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://eigyotop.livedoor.biz/archives/50208766.html">
<title>●クレームの処し方でトップグループの維持力が生まれる！</title>
<link>http://eigyotop.livedoor.biz/archives/50208766.html</link>
<description>中小企業の中小企業たる所以??クレームが多いところ、とでも言いたいほど、たくさん受注があるほど、クレームも比例するのです。
クレームらしき電話があると、自分のところでなく同輩の誰彼であったことに、存外ほくそ笑んでいたりする風景はないでしょうか。

そんなひどい...</description>
<dc:creator>oregamoukeru</dc:creator>
<dc:date>2009-02-20T14:24:12+09:00</dc:date>
<dc:subject>営業万般</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[中小企業の中小企業たる所以??クレームが多いところ、とでも言いたいほど、たくさん受注があるほど、クレームも比例するのです。<br>
クレームらしき電話があると、自分のところでなく同輩の誰彼であったことに、存外ほくそ笑んでいたりする風景はないでしょうか。<br>
<br>
そんなひどい職場にはいないよ、と断言できれば幸いです。<br>
このクレーム、売上に必ずしも比例せず、見境なくやってくるとも言えますが、実は仕事の多寡に大いに比例するのです。<br>
<br>
たまの仕事にアタリ！もありますが、原理原則から言って多く仕事をすれば、商品力の無理が重なって、比例と共に比重もかかるのです。<br>
<br>
それを自ら軽減、コントロールしているケースも多く、トップグループ営業マンのシワザで未然にクレームを防いでいる、それでこそトップグループ維持活動も出来ているということが言えます。<br>
<br>
それこそ花火のようにクレーム噴出では身が持ちません。<br>
自らも火の粉と消え水没してしまうのが落ちでしょう。<br>
トップグループを維持しながら、このクレームを未然に防ぎ、ボヤを大火事にしないのも或る意味覚えておかなくてはいけない大切な注意ではあるでしょう。<br>
<br>
よく市販の営業本には「クレームは必ず上司に報告すること」などと書いてありますが、その上司が解決力を持たない、製品工場に慢性的に在る欠陥がクレームの原因としたらどうでしょう。<br>
筆者の経験などでは、新人時代に同行してくれ、そのときの名刺交換のせいでその役員に名指しでクレームの電話が来たとき、役員は手を振り、居留守であった経験さえあります。<br>
<br>
この相手顧客がプロ野球で言えば大物助っ人で、売上の柱、いわば４番打者だったりすればどうでしょう。<br>
天を仰ぐのみではないでしょうか。<br>
ランディ・バースが突如帰国、今年の優勝は無きに等しき状況です。<br>
<br>
役員が応援に駆けつけないのですから、他は推して知るべし、孤軍奮闘、その修羅に身を伏せながらも対処するしかありませんでした。<br>
こんな経験も自らに「地獄に行くぞ！大五郎！」とい言い聞かせ、シトシトピッチャン！のメロディも携えて、コトに当たらせたわけですが、以後はまさしく拝一刀の心境のまま、突き進むのみでありました。<br>
<br>
最後は相手の担当課長も、ほとんどあきれて同情気味、その後同じような不始末にもかかわらず、４度復活し、５度目は「ウチの敷居もますます高くなったろう、よく来れるなあ」と言われ、自ら文字通り、泣いて馬謖を斬る、そんな結果となりました。<br>
<br>
まさしくクレームは企業のレベルが計られ、自らもおのが属する組織のレベルも思い知ることなのです。<br>
そのレベルを拒否するなら退職の道しかありません。<br>
しかし、大小はあっても、中小企業は大同小異、市販の営業本の著者の属する組織とは雲泥、綺麗ごとでない現実を思い切り、思い知るわけなのです。<br>
<br>
しかしこれも大いなる経験でした。<br>
クレームに強い、営業マンの誕生となったわけです。<br>
クレームが好きなわけもありませんが、程度によっては対処できる、難癖をつけるだけが相手の出方であればいざ知らず、そこで良き聞き手であるかどうかはその後の死命を決するのです。<br>
<br>
クレームで相手の言うことというのは、必ず、そのニーズの究極の原因に発しています。そのナマな声を聞くチャンスでも、それはあるわけです。<br>
これほど営業上で、役に立つものはありません。<br>
抗弁をせず、身を低くするは当然、聞くべきもろもろのニーズをそこに認めなければ、相互にいかなるプラスも生まれないのです。<br>
<br>
<a href="http://ps-rank.com/?SID=316" target="_blank"><img src="http://www.ps-rank.com/img/banner_red.gif" alt="人気ホームページランキングへ" border="0" width="100" height="19"></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://eigyotop.livedoor.biz/archives/50207823.html">
<title>●中小企業の営業における&lt;転職&gt;の心得。</title>
<link>http://eigyotop.livedoor.biz/archives/50207823.html</link>
<description>転職というのはひとつのチャンスなんですが、同工異曲にもなりがちで、慣れてくるに従い、いろいろなアラが目に付いてきます。
これだから小さな会社は嫌だと、改めて思ってみたりもします。

下降していく転職ならそうはわがままも言えませんが、まがりなりにも自負を持てば...</description>
<dc:creator>oregamoukeru</dc:creator>
<dc:date>2009-02-15T13:17:50+09:00</dc:date>
<dc:subject>営業万般</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[転職というのはひとつのチャンスなんですが、同工異曲にもなりがちで、慣れてくるに従い、いろいろなアラが目に付いてきます。<br>
これだから小さな会社は嫌だと、改めて思ってみたりもします。<br>
<br>
下降していく転職ならそうはわがままも言えませんが、まがりなりにも自負を持てば、受け入れのしっかりした組織力のある会社を志向するのが普通でしょうが、これがそうは見つかりません。<br>
見つかったとしても看板と実質は異なり、何かしら不満も覚えてくるのが会社というものではないでしょうか。<br>
<br>
筆者の場合はキャリアを誇ってプライド満タンで人材バンクの門を叩く、そんな転職はしたこともなく、時にフリーター、時に命の洗濯、経歴と経歴の間には必ず？期間があって、履歴書を持って上昇することなど不可能と自覚、当然常識的に撥ねられるところなど行きもしませんが、営業で職探しをするにはポイントもあります。<br>
<br>
まず＜家族的待遇＞などと書いてあるところ??これはゾッとしますね。<br>
まあ文字通り家族的であることなどあり得ませんが、それを看板にしたり、そう書けば求人も増えると、そう思う感覚がついていけません。<br>
<br>
次は＜実力主義＞というキャッチフレーズ、これが書いてあって実力主義であったためしがない、というのが正直なところで、たいがいこれは時代に迎合する惹句以上のものでないことを、知っておいた方がいいでしょう。数少ない例外はあるかも、ですが…。<br>
<br>
あと＜高給優遇＞というのもあてにしない方がいいでしょう。<br>
たいがい高給概念の相違を発見するだけですから。<br>
あてにも出来ないことがたくさん書いてあり、少々期待もしたい求職側をくすぐる惹句が満開と、シニカルに眺めた方が正解です。そこで……。<br>
<br>
♪　転職情報は、コマーシャルである。<br>
♪　目に留めるのは、営業という職種だけでよろしい。<br>
<br>
と、こんな簡素なセオリーにしてしまうと、営業職は多士済々です。<br>
これほど引きも切らずの職種は他にありません。<br>
これは世に出て以来、いささかも変わらぬ状況です。<br>
ただひとつ、何を売るの？　ということに嗜好性を持てばいいだけです。<br>
<br>
あとは門を叩く、事実・実際を確かめにいく、それだけです。<br>
間違ってもその会社で採用されなければ困る、なんて思わず、「俺を採用しなければこの会社が損するだけ」と、思い込みましょう。<br>
好きなようにして！　得するのはあんたのとこやねんから！<br>
そんな姿勢でいいです。<br>
入るときの勢いをつけるんですね。だいたいその通りになります。<br>
<br>
営業でいい会社いい会社と、あまり上昇志向しても詮無いことです。<br>
それこそ結果オーライでしかないのですから！<br>
営業とは人海戦術なんです。人海（塵芥/塵灰）から抜き出るのがプロの営業マンというものです。人海戦術を忌避しても始まりません。<br>
<br>
それとさほど高名でない会社ほど、あなたの活躍する領域が広い！<br>
??ここにも留意するべきでしょう。<br>
エリートばかりを相手に競争するより、落ちこぼれと思しき方々と競争してダントツとなる！　これもクリアで勝算の高い可能性の選択です。<br>
なに、敗者復活戦が幾度でも可能なのが営業の世界です。<br>
<br>
<a href="http://ps-rank.com/?SID=316" target="_blank"><img src="http://www.ps-rank.com/img/banner_red.gif" alt="人気ホームページランキングへ" border="0" width="100" height="19"></a>　　]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>
